Journal|病院広報工房の記録と考察

Journal|病院広報工房の記録と考察

病院広報工房では、病院広報を「伝える仕事」から「理解と関係を整える仕事」へ捉え直すために、日々の考察や実践の記録をnoteで発信しています。

このページでは、病院広報工房の主要な発信テーマと、関連するnote連載への入口を整理しています。

Journalで扱うテーマ

病院広報を、もう一度定義する

ホームページや広報誌といった制作物だけでなく、患者さん・職員・地域との関係を支える「広報機能」として病院広報を捉え直すための考察です。

note連載を読む

64歳、AIと仕事を作り直す

AIを自動化の道具ではなく、考える相手・記録する相手・構造化の相棒として使いながら、仕事と人生を小さく作り直す過程の記録です。

noteで順次公開中

学会発表とRA-SS

患者さん・ご家族の自由記述を、扱えるデータへ変えるための試み。AIによる一次整理と、人による確認を組み合わせた病院広報工房の実証記録です。

WEBスライドを見る

病院広報ラボの記録

RA-SS DEMO、WEBスライド型APP、CoreNAVI構想など、病院広報の課題を小さなプロトタイプで試していく記録です。

病院広報ラボを見る

noteは、考え続けるための公開ノートです

公式サイトは、病院広報工房のサービスや相談導線を整理する場所です。

一方、noteでは、病院広報に関する考察、学会発表の背景、AIとの協働、再起動の過程などを、より長い文章で記録しています。

すぐに相談する段階でない方も、まずはnoteを通して病院広報工房の考え方をご覧ください。

読んでいただきたい方

  • 病院広報を見直したい方
  • 広報誌やホームページの役割を考え直したい方
  • 患者さんの声を改善や広報に活かしたい方
  • AIを病院広報でどう使うか考えたい方
  • 病院広報工房の考え方を知りたい方
  • 相談前に、まず考え方を読んでみたい方

まず考え方を読む。必要なら相談へ進む。

noteで考え方を読み、必要に応じてお困りごとの整理、サービス内容の確認、初回相談へ進むことができます。

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初回相談30分無料へ

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